私が今まで観てきたアニメの最高傑作

タイトル通り、私が最高傑作だと思うアニメは「CLANNAD」というアニメです。もし「アニメ好きです」「アニメヲタクです」という方でこの作品を知らない人は私にとってはなぜこの作品を観ていないのかと驚愕するほど良い作品だと私は思っています。このアニメを説明してくださいと言われたら「人生」と答えます。というのも、この作品は主人公が学生の頃と卒業して家庭を持つところまで描かれているからです。そして、何より最高傑作たる理由は観ている者の心を揺さぶり、涙腺崩壊するためです。このアニメは一期二期があり、合わせて47話と初めから観るには骨が折れます。そして、何より問題となっているのは顔の作画が気に入らないという人がとても多い事です。少し古いアニメもあって、特徴的な作画となっております。これについては作画に慣れていただくことしか解決でき何かなと思います。ただ、この作品を観始めたらもう大丈夫です。シリアスだけでなくコメディ要素もあり、作画で敬遠していた人も気付けばこの作品のことを好きになっていることでしょう。KEY作品の独特の世界観をこの作品でも広げられておりところどころで考えさせられる作品でもあります。一期ではこの作品の空気感に慣れていただけたならば、二期が本番です。二期ではシリアスがメインで物語が進んでいくのですが、ただのシリアスではなく、なんてことない会話・日常がどんなに幸せなことか本当の愛とは何かそんなことを考えさせられます。内容を語ってしまうとまだ観ていない方へのネタバレとなってしまうため、語れないのが残念ですが以上が私が今まで観てきたアニメの最高傑作「CLANNAD」についてでした。わたしのきまりの口コミ評判は?効果ないのはうそ?

私が1番好きなスポーツ漫画

「諦めたらそこで試合終了ですよ」「安西先生、バスケがしたいです」など、数々の名台詞と名シーンを残した日本のバスケットボール漫画といえば、私の世代であれば誰もが知っている「スラムダンク」です。私がこの漫画に出会ったのは小学生の頃で、その影響を受けて中学校では3年間バスケットボール部で青春を謳歌しました。
この漫画の醍醐味といえば、やはり1番は試合のシーンです。日本屈指の漫画家である井上雄彦さんの画力は圧倒的で、躍動感が存分に表現されています。また、敵味方問わずチーム1人ひとりのキャラクターが本当に個性豊かで、どのキャラにも愛着がわいてしまうくらい魅力的です。そして、どの試合にも必ずドラマがあります。どの試合が1番好きかと言われれば、とてもじゃないですが1つには絞りきれないでしょう。バスケットボールにあまり詳しくない人でも、途中途中にルールの解説が書かれていますし、本当にドラマあり涙あり(決して不自然ではないリアルな)の連続ですので、最後まで飽きずに読むことが出来ます。
試合以外のシーンでも様々な人間ドラマが描かれています。特に主人公が所属するチームに関しては、選手1人ひとりのドラマがしっかりと描かれており、思わず感情移入してしまいます。先程も述べましたが、キャラクター1人ひとりが本当に個性豊かで、決して万能ではないものの、必ず1つは何か輝かしいものをもっています。試合では、その個性を存分に発揮し、それぞれが自分の役割を果たしながら活躍していきます。そういった部分では、個性の大切さ、人間は完璧でなくていいんだということを教えてくれるでしょう。
男女問わず非常に楽しめる作品となっておりますので、多くの人々に読んでもらいたいです。BIHAKU|口コミで効果が高いと評判の理由は?フラーレンって?

ヘタリアにハマったおかげで…

私が影響を受けた漫画は「ヘタリア」ですかね。

ヘタリアは国を擬人化した漫画で、主に女性を中心に人気なWeb漫画です。
ショートアニメにもなっている人気作品です。

もともと私は、専門用語が多いアニメを見ると知らない単語を検索してしまう性分でした。

スポーツ漫画だったらスポーツのルール。
将棋の漫画だったら将棋のルール。
刑事ものだったら専門用語を。

そんな感じでどうせ見るならちゃんと物事を知りたいという私がヘタリアを見たところ、当たり前といえば当たり前ですが色々な国のことについて調べるようになりました。

その国にはどんな歴史があって、住む人の人柄はどういったものなのか、その国独特の文化はあるのか。

そんなことを暇さえあれば調べるようになりました。

それがまた凄く楽しいのです。

高校や中学の時は社会の歴史の時間なんて眠気を堪えるのに必死だったのに、ヘタリアが間に入るだけでこんなに面白く感じるとは正直驚きました。

きっと私が高校生の時にヘタリアを知っていたら、テストの点が凄く良かったと思います。

あとは自分で調べる以外にも、テレビで外国の特集が放送されているのを見ると急いでテレビの前に座るようになりました。

色々な国を知るのって本当に面白いんです。

日本には日本の独特な文化があるように、外には外の文化があって、考え方もまたそれぞれで違っているのも魅力的だと思います。

ヘタリアを読み初めたお陰で、それまでは無頓着だった真面目な国際ニュースまでもをきちんと見るようになりました。

私に色々な影響を与えてくれたヘタリアと出会えたことに感謝の気持ちでいっぱいです。女性ホルモンを増やすには?

沈没艦好きにはたまらないコミックと言えば何?

こちらが紹介するのは「沈黙の艦隊」という漫画だ。
作品者のかわぐちかいじさんは、目下「空母いぶき」という漫画を文筆しており、こちらも大好評を得ています。
そういうかわぐちかいじさんを代表する漫画の一つに「沈黙の艦隊」が言えるとこちらは思います。
お喋りを簡単に論評する。
我が国初の原子力水浸し艦の艦長になった主人間表が相手方を退け、出所とは何かと訊ねるような漫画だ。
漫画のしている時に、実在しそうな政治住まいなどが伸びるので、マジリアリティの生じる漫画だ。
なんと党首討論まで書かれている。
ただ水浸し艦の戦闘が書かれた漫画ではなく、政治とは何か、出所とは何か、また各国はどうあるべきかを考えさせられる漫画だ。
といっても最高読み応えがあったのが、主人間表が乗艦する「やまと」とアメリカ海軍の最新鋭原子力水浸し艦「シーウルフ」とのマッチだ。
手に汗握る戦闘が書かれてあり、何度も読み返してしまうほど精巧にできた力作ですなと思いました。
エンドは核兵器とはどうあるべきかを考えさせられます。
こういう漫画のモットーは「自立」と言えるかもしれません。
これは力作のなかで実際に出てきた言葉で、真の自立世界中を目指した主人間公の理念でした。
コンビニでもリメイク版が再出版されてあり、何年たっても色あせない、それどころか今の各国にたいして何かを問いかけてくれるような、こういう漫画はこちらにとってあんな付きだ。